KAZU語録!
ずっと走っていたんだ・・♀_(`O') ♪99まで〜数えてダメなら999まで・・マンマミーア!999まで数えてダメなら9999まで〜♪ でっかくいけよ!青少年!!バ〜モラァ!!

三浦知良がKAZUとなり極限に高まるとき・・・・・
すべてが神次第なら祈ればいい、すべてが自分次第なら努力しかない
この世に時を経て変わらぬものなどない、三浦知良のテンションもまた・・
KAZUでありつづけるために・・・・・

「ボールは俺の命なんだ!」
「将来の夢は全日本で・・日本ために・・サッカーを・・日本のためにねやっていきたい・・」
「思いきってもう!魂込めました・・足に!」
「ダメ?ダメなの?」
「自分が点を入れたことは嬉しいですけど、チームが負けたことが悔しいです(笑)」
「まだまだ、サッカーもやらせてもらえるしヴェルディでも戦えるし
日本代表の道だってまだまだ残ってるし」

「自分たちのサッカーの日本代表の誇り・・魂みたいなのは向こうに置いてきたと思ってるんで」
「自分の中にある自分自身のチャンピオンベルトを取り戻して帰ってきます」
「KAZUでいることが楽しいんですよ!」
「あんなグランドでもサッカーがやれると言う喜びがある」
「日本代表を目指して戦えることが幸せだし」
「ひとつの練習、ひとつの試合に思いを込められる・・」
「アシストしてくれた人に感謝しますよ、あと99点なんでね、200点まで頑張りますよ」
「これから先、どれだけできるかわからないけど全部の試合を記憶に残るものにしたい。まだまだこれからだよ。」
「とにかく、もう一回ゼロから・・気持ちの中でゼロから・・やりたいなと、そういう風に思ってますけど」
「60歳まで現役だよ」
「このチームで勝って行きたいな」
「無理に見せようってんじゃなくて、やっぱ・・こう・・自然にそのようなものがでるようにね、そうゆう形に自分の体も精神ももっていきたい。」
「世界と日本とアジアとか区別が自分の中で無くてさ、J1もJ2もセリエAもサッカーはサッカーだ。サッカーをやれるからいいなぁ・・っていう。」