МАРИЯ ТАЧИБАНА

マリア・タチバナ

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『セガサターンのゲームソフト、サクラ大戦のヒロイン候補6名のキャラクターの一人』
(マリア大戦でいこう!)
1903年6月19日生まれ
出身地・ロシア(ウクライナ/キエフ)
ロシア外交官の父と日本人の母の間に生まれるが幼くして両親を亡くす。
(1のゲームの解説では日本人の父とロシア人の母との間になってますが、
その後の各種設定資料では上記の様になっています)
 
血液型・O型
186cm
65kg
88・60・90
髪の色・金髪
眼の色・碧
カラーイメージ・黒
愛用の銃・エンフィールドMK1スター改
 
 
太正12年4月(サクラ大戦1)現在19歳
太正14年4月(サクラ大戦2)現在21歳
幼くして両親を失った後、1917年に勃発したロシア革命において、革命軍に身を投じる。
冷徹な判断力と、卓越したシューティング力を持ち戦場を駆け抜ける姿は少女に
『クワッサリー(火喰鳥)』の異名を与える。
しかし、このとき彼女が慕っていた革命軍の隊長が彼女の判断ミスによって命を落としたため、
単身アメリカへ渡り、マフィアの用心棒として(かなり荒んだ)生活を送る。
対降魔部隊として結成される帝国華撃団・花組のチームリーダーとして藤枝あやめにスカウトされ来日。
表向きは少女歌劇団・帝国歌劇団の男役女優